一般会員

(※五十音順)


藍木二朗

エチアンヌ ドゥクルーの技法をThomas Lebhart,Steven Wasson,Corrine Soumより学ぶ。
マキシミリアン ドゥクルーの技法を並木孝雄氏に学ぶ。
その後モダン、コンテンポラリーダンスの活動と並行しながら、マイムソロを中心に現在活動。
俳優養成所、新宿アクティビズムスタジオにて、マイムの講師。
 
公式サイト
 

 
藍木二朗

あさぬまちずこ

 1980年汎マイム工房入所。1983年独立、TENSHOWと共にユニット「チョコレートファクトリー」で活動。1993年から東南アジアのラオスで活動。2006年、ラオスのオブジェクトシアターグループと共に活動。マイムにオブジェクトシアターをミックスした作品を創作。
 
 

 
あさぬまちずこ

明日可

鎌倉市在住。
パントマイムを やまさわたけみつ氏、羽鳥尚代氏に師事。
郷田ごう主宰の「郷まいむシアター」で鎌倉を拠点に活動中。
 
 

 
明日可

餡子R☆CK

1978年、埼玉県出身。2007年、小野廣巳氏と出会いパントマイムを始める。
2008年スーパーパントマイムシアターSOUKIに入門。江ノ上陽一氏に師事、
以降、独特な身体能力を武器にスーパーパントマイムシアターSOUKIの舞台作品に参加。
舞台公演以外でも各種イベント。「高校講座美術」「おんがくブラボー」(NHK Eテレ)
等テレビ番組にも出演。
 

 
餡子ROCK

岩船Gan雅美

写真家。秋田県生まれ。College of Management, Mahidol University (Thailand)卒
沢田教一(戦場写真家)に憧れ13歳から写真を始める。
1999年国際NGOに所属してタイに渡り貧困層の子どもたちに教育支援を行う一方、報道写真家「瀬戸正夫」氏に師事。多文化都市バンコクで数々の舞台を撮影、これぞ我が天分。
2006年帰国。師匠の言葉「魂が写っていなければ意味がありません」を胸に様々な舞台撮影で活躍中。舞台人の魂を写し撮るのがライフワーク。
パントマイムの魅力を写真に表わしたいのです。
Facebook   Masami Gan-fune
 

 
岩船Gan雅美

woody (内山英幸)

日本マイム研究所で佐々木博康師にパントマイムを学ぶ
イベント・舞台等で活動 一時活動中止を経て
パントマイム・シアター『新空間』に所属、アンサンブル作品を毎年発表
各種舞台・学校公演、ソロ舞台公演等で活動中
 

 
woody

エンジョイJoy

喜楽イベント企画代表
東京在住 TOKYOマイムカレッジ細川紘未氏にパントマイムを学ぶ
国内外で大道芸人として活動する他、イベント・お祭りの企画や運営など行う。
震災後、福島県南相馬市を中心とした相双地区の住民、商店街や行政と連携して地域の賑わいづくりや人々の繋がりづくりなどサポートする。
昨今のウイルス情勢をきっかけに、医療従事者と連携を行い感染予防をテーマにしたパフォーマンス型講座「あそっぺ」を制作する。 
https://www.facebook.com/enjoyjoy.busker
 

 
Joy

郷田ごう

鎌倉市在住。
鎌倉を拠点に活動中。
パントマイミスト やまさわたけみつ氏に師事。
「郷まいむシアター」主宰。
舞台 . お店 . ただの空間 . 様々な所で、マイムを演じています。
 

 
郷田ごう

しいな まん

1988年、東京マイム研究所に入所。故・並木孝雄に師事。
1992年より「チャウダー・カンパニー」を主宰し、高円寺明石スタジオにてパントマイムのオムニバス定期公演「Pang Ping Pooh」を開催、マイムトループ気球座のアンサンブル公演に出演するなどの活動を行う。
2000年よりハトリミームラボに身を寄せながら、2007年より現マイムリンクの活動に関わる。堅気の仕事を続けながらも細く長くこっそりと活動を続ける社会派日曜パントマイマー。

 
しいなまん

鈴木秀城

 東京マイム研究所にて故並木孝雄に師事。フリーのパントマイマーとして、寡作ながら活動をつづける。
橋本フサヨ氏らと『ぜんぷくトリヲ』としても公演をおこなっている。

 
鈴木秀城

長井直樹

並木孝雄氏に師事。マイム研究所を経て、88年よりマイムトループ気球座に入団。
昭和音楽大学、昭和音楽学院などで非常勤講師を務め、身体表現の指導にも当たる。
2006年、インドネシアへ移住。バリ舞踏を取り入れ、インドネシアで活動。バンドゥンで国際仮面劇フェスティバルに、仮面を用いたパントマイムで参加。同年帰国、グランバルーン(旧気球座)に再加入、日本での活動を再開。
2019年春、パントマイムの指導、後輩育成のため再びインドネシアへ。
ジャカルタなど、各都市の芸術大学でワークショップやソロ公演を行う。
2020年夏、昨今の緊急事態のため、日本に帰国、暫定的なパントマイムの表現方法を模索中。

 
長井直樹

中里綾子

1986年からジャスダンス、コンテンポラリーダンスを学ぶ。1989年からヨネヤマ・ママコ氏のマイムクラスに参加、02 年より SOUKI 江ノ上陽一氏に師事。『Idiotic Creature』(02 年)より SOUKI の舞台に出演。 小さな身体から発せられるパワーは SOUKI の女子の中でも群を抜いている。SOUKI20 周年記念公演『The Gate』では主人公の義経役にて好評を得る。
 

 
中里綾子

奈良部義彦

大学時代に先輩である、佐藤ひでひろ氏より、パントマイムを伝授される。
卒業後、清水きよし氏、望月章氏、山本光洋氏、のワークショップに参加し、腕を磨く。
代々木公園の伝説のパントマイミストとして活躍。細川絋未氏主宰のTMCの舞台に神出鬼没に参加する。
郷田ごう氏とも親好があり、時折共にライブを行う。
 

 
奈良部義彦

新関祐子

幼少期からバレエを習い、その後ジャズダンスを学ぶ 1992年~97 年ダンスミュージカルの公演にダンサーとして参加。1992 年 SOUKI 江ノ上陽一氏に師事、以降 SOUKI の舞台活動に参加。大妻女子大学にて和・洋裁、服飾工芸、被服学を学び SOUKI の公演・イベントの衣装製作をはじめ、バレエ、ジャズダンス、舞踏等の衣装も手がけている。主な出演作品 新宿文化センター小ホール SOUKI Mime Work『INFINITY Vol.2』(92 年)よりSOUKI全公演に参加。シアターX提携公演『ゴドーを待ちながら/FRENZY』(17年)『JAPAN PANTOMIME REAL~日本のカラダ。パントマイム』(17年) ■その他 NHK BS ハイビジョン特集『伴大納言絵巻』 埼玉県福祉協議会イベント、カンドゥ ハロウィンイベント・クリスマスイベント等
 

 
新関祐子

西田敬一

1943年12月22日生 東京都出身
NPO法人国際サーカス村協会理事代表
(株)アフタークラウディカンパニー代表
群馬県みどり市東町にて、沢入国際サーカス学校を運営し、サーカスアーティスト、大道芸パフォーマーの育成に努める。
サーカスショー、クラウンフェスティバルなどのプロデュースを手がけるほか、パントマイム、ダンスなどの演出作品を発表している。
 

 
新関祐子

橋本フサヨ

パントマイムは清水きよしに師事。
1983年よりソロ活動開始。自作自演のマイム公演で日本国内で活動。海外でのフェスティバルに参加。かっぽれは桃川流江戸かっぽれを家元 桃川亜紅に師事。2010年に名取 桃川亜太坊となる。最近は、マイムとかっぽれを融合させた新たなスタイルの『マイムdeかぽれ』で活動中。2010年にパントマイミスト鈴木秀城とたちあげたマイムユニット「ぜんぷくトリヲ」では、『いのちのオンパレード・タロウ』でライブ活動展開中。
 

 
橋本フサヨ

丸尾魁士

1993年.福岡生まれ、パフォーマー、脚本家
高校生の時からコントを作り、現在もコントユニット「ハックマン」で、脚本、演出を担当。
20の時からパントマイムを学びパフォーマンスの世界に行く。
 

 
丸尾魁士(まるおかいし)

芳本光司

●奈良県 ●1959年生
全国で初めてのろうあ者主体のパントマイムグループ。当初、数人のろうあ仲間が集まり結成されました。その【大阪パントマイムグループ】も41周年を迎えました。
1978年の初公演から37年目で通算500回公演を達成することが出来ました。その中で外国公演(25ヶ国)があります。